自然とともに生きる
毎日の食生活が私たちの感性や思考に影響を与えています。菜食生活にして起きる意識の変化はとても不思議なものです。地球は生きています。その地球からのメッセージを植物の光のエネルギーで取り込むことで自然とともに生きることができます。
べジライフ
光の食卓体験ツアー

日本を代表するラグジュアリーホテルの一つキャピトルホテル東急のフレンチの総料理長が作るオリジナル創作料理を体験。
べジクック

私たちが薦める食生活は「オリエンタルベジタリアン」というカテゴリーになります。ベジタリアンはイギリスベジタリアン協会創建時に作られた造語です。「ベゲティス」というギリシャ語(真っ当な、健全なという意味)で、こういう人々が「野菜中心の食生活」(ベジタブル)を食すということでベゲティス+ベジタブル=ベジタリアン という名称になりました。ですので、作り方や食べ方を表現しているのではなく「生き方」のスタイルを表します。
ベランダーチャクラブ
自宅のベランダや庭でプランターを使った家庭菜園を提唱しています。ロシアでは古くから国民に「ダーチャ」という1家族にひとつの別荘地を無償で提供しています。いざ天変地変や戦争などで危機的な状況でも一族郎党が食べ物や住処がなくなることを避けるための国のサービスです。残念ながら日本では日本政府や政治家にこういう認識がないため、国に頼らずに民間でこの環境を作り、食糧危機の際に、少しでも栄養補助になるように今から野菜たちとコミュニケーションを図り、植物たちと共存する環境を作るための活動です。
光の食卓

学園理事長夫婦の体験を書いた書籍の紹介です。木村重一さんはアルクトゥルスの宇宙人からコンタクトを受けたり植物の精霊からメッセージを受け取ったりする経験からとてもヲモシロイ体験をされています。また、全国での講演で話される内容がとてもわかりやすく解説されている「ベジタリアン」菜食について興味のある方は必読の書となっています。
sofa Deli and Foodsの歴史
学園長の木村重一さんが妻の紀子さんと作り上げた食品ブランドです。2001年9月オープンの「ソーファ•デリ&カフェ」から始まった活動で、菜食食材の開発、コンサルティングなどの歴史です。


mari | 野菜のチカラでととのう暮らし
@mari_vege.life
Instagramにて、ベランダ菜園とべジライフについて発信しています。